2023年12月9日
こんにちは ハンズ鍼灸接骨院江南院です。
最近また一段と寒くなってきましたね。寒くなると筋肉や関節に負担がかかりやすくなってきます。なのでできるだけお風呂は湯船につかってもらい、
・最近骨盤の歪みが気になる。
・左右の足の間隔が違う。
・肩が右側の方が上がっている気がする。
このような悩みはすべて骨盤のズレが原因です。

骨盤のズレはいつでも治せるわけではありません。できるだけ早めに直しておかないと筋肉が老いて萎縮してからでは治りにくくなってしまいます。
その為気が向いたら行こうでは取り返しの付かない状態となる恐れがあります。
骨盤のズレを整える為には骨盤矯正がおすすめです。
ハンズ鍼灸接骨院では骨盤矯正専用のベッドを使っての施術を行います。
骨盤矯正専用のベッドは痛みを極力少なくし、主にベッドの台が上がり下がりするのでその反動を使って骨盤や肩甲骨、背骨などの骨の位置を正常に整えてくれるものになります。
そして骨盤矯正で整えた骨が再び歪まないようにマッサージで筋肉の柔軟性を高める施術も一緒にさせていただきます。
その後の自宅でのストレッチや温活などのケアについても詳しく施術中に詳しくお伝えさせていただきます。
骨盤回りのトラブルでお困りの方や骨盤の症状について分からない事がある場合は判ず鍼灸接骨院へお気軽にお問い合わせください。専門の知識を持ったスタッフが分かりやすく説明をします。
【ハンズ鍼灸接骨院のアクセス】
〒483-8084
愛知県江南市高屋町御日塚65-1
☎0587-84-5782
当院のホームページ→https://hands-kounan.com
web予約はこちら→https://beauty.hotpepper.jp/CSP/kr/reserve/?storeId=H000493205
2023年11月24日
皆さんこんにちは ハンズ鍼灸接骨院江南院です。
最近朝、晩が寒いですね。寒さ対策はきちんとされていますか?
本日はぎっくり腰が多い季節についてお話します。それはズバリ寒い時期です。
だいたい秋口から冬にかけてが最も多いです。
それはなぜなのでしょうか?
実は筋肉が寒い季節は筋肉が硬くなりやすい時期なのです。人間の身体は平熱だと35度前後~37度前後が一般的です。
外気温が寒いと人間の身体では熱が外に逃げないように筋肉を極限まで収縮(力が入る)させる為、筋肉に負担がかかり筋肉の中を流れている血の流れが極端に悪くなります。
対策としては寒さ対策が有効です。寒さ対策としては入浴や腹巻などが挙げられます。


もし腰を痛めてしまった場合、意外だと思いますがまず冷やしてください。
痛めた組織は炎症が起こります。炎症が起こると痛みが強くなってしまうので炎症を抑える為に冷やします。そして出来る限り激しい動きや腰を使う動作を控え安静にして頂ければと思います。
ある程度安静時でのズキズキした痛みや腫れ、熱感がなくなってきたら少しずつ患部周辺の筋肉を動かすようにしましょう。(安静にしていた分筋肉は硬くなり患部への負担が強くなりまた痛みが出ないようにする為。)
少しでも腰に違和感を感じた場合はぎっくり腰になる可能性が高いです。腰回りのケアが大切になってきます。
ハンズ鍼灸接骨院ではぎっくり腰やぎっくり背中の治療が可能です。骨盤矯正やマッサージで骨盤周りの筋肉を使いやすくしていくことが「腰痛予防のカギ」になってきます。
分からないことがあれば何でも聞いてください。専門の知識を持ったスタッフがわかりやすく説明させていただきます。
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2023年10月24日
こんにちは ハンズ鍼灸接骨院江南院藤本です。
本日はぎっくり腰になった時の対処法についてご説明していきます。
まずぎっくり腰とは急性腰痛と言い、ある国では「魔女の一撃」と言われ恐れられる症状です。

ぎっくり腰になると痛みから「前かがみ姿勢が辛い、できない。」「朝ベッドから起き上がれない。」「顔を洗うのがしんどい。」などの症状があります。
酷い場合は起き上がれないので這いつくばってトイレまで行く方もいらっしゃいます。
そんなぎっくり腰にはどんな処置をしたら良いのでしょうか?
痛みの種類にもよりますが、ぎっくり腰のほとんどは筋肉の損傷です。人体の組織が傷つくと炎症を起こします。それは筋肉でも同じことです。
炎症が起こるとズキズキした痛みがあり、寝ている時も痛みがあり目を覚ますこともあります。
そんな炎症が起こっているときは
安静 できるだけ腰部、股関節、頚部の運動など腰に負担がかかることは極力避けるようにしましょう。
アイシング こちらは良く野球の試合などでベンチで選手が冷やしている光景が思い浮かぶと思いますが、氷と水を入れた袋を患部に当てるなど痛めている場所を極力冷やすようにしていきましょう。

そしてできるだけお風呂はお湯に長く浸からず、シャワーだけで済ますようにしてください。
圧迫 コルセットなどを使って患部の動きを極力抑えるようにしてください。動かすと傷口に負担がかかったり傷口が開いて痛みがひどくなる可能性があります。
ハンズ鍼灸接骨院ではぎっくり腰の施術として。電気治療やマッサージ治療を行い筋肉の柔軟性を高める施術を行います。
筋肉の柔軟性を高めることで筋肉が傷口を引っ張ったり負担をかけることが減ります。なので治りが早くなる効果があります。
分からないことがあれば、ハンズ鍼灸接骨院へお問い合わせください。専門の知識を持ったスタッフが責任を持ってサポートします。
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2023年10月10日
皆さんこんにちは ハンズ鍼灸接骨院江南院の藤本です。

本日は肩こりや腰痛を改善する為に欠かせない筋力について説明していきます。
では何故筋肉が欠かせないのか?
それは人間の姿勢を維持するためには筋肉が重要だからです。
腹筋や背筋、お尻まわりの筋肉量を向上させると「幹体」が安定してきます。

特に体幹が弱い人は筋肉よって腰回りを守ることができず負担をかけてしまいます。そうなると良い姿勢を維持することが辛く感じるため、体を捻ったりして歪めてしまいます。
その結果負担が背骨や骨盤に伝わり腰痛や肩こりの原因になります。
筋トレにより筋肉量を増やすと体幹がしっかりして姿勢が安定する為、身体の歪みが生じにくく、日常生活での積み重なる負担から腰を守ってくれます。
まるでコルセットを装着して生活しているような効果が期待できます。

もう一つ筋肉量を向上させるメリットとして血流を上げてくれることにあります。
腰痛や肩こりの原因として血流を阻害する「冷え」が挙げられます。
そのため運動や筋トレを行うことで体温が高くなります。すると身体は温まり血流を上昇させてくれます。筋肉量があればあるほど血液を末端の組織まで流しやすくなるため筋肉のコリが和らぐため、腰痛予防になります。
それ以外にもストレッチやヨガといった動きでも血流を上昇させる作用があるため筋肉を柔らかい状態で維持しやすくなります。

筋肉について分からないことも多いと思います。ハンズ鍼灸接骨院では専門の知識を持ったスタッフが在籍しています。なので一度ご相談頂ければ症状に合ったストレッチや筋トレの方法をお伝えしますのでお気軽にお問い合わせください。
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2023年09月22日
皆さんこんにちは
ハンズ鍼灸接骨院江南院です。

今後冷えやすい時期になってきますね、なので今回は冷えやすいこの時期に多いぎっくり腰(急性の腰痛)についてお話していきます。
みなさんは腰と言えばどの部分を想像しますか?
腰とは一般的に腰椎のある部分を指します。肋骨の下部から骨盤の上部の間にあり、腰椎は他の骨に支えられている訳ではなインナーマッスル群や背筋群によって支えられています。

その為腰椎を支える筋肉は日々姿勢を正している状態の為姿勢が悪いと負担が積もっていきます。
姿勢悪化で負担がかかる為腰痛になります。
特に腰椎は肋骨もなく筋肉だけで脊柱部を支えているような状態の為、負担がかかりやすい部分です。
なので筋肉が疲労し、疲労した筋肉が硬くなりふいに痛みを引き起こすのです。
ハンズ鍼灸接骨院ではまず特殊な電気で施術し傷ついた筋肉を治療していきます。その後痛みが取れたら、次に痛みを引き起こさない様に骨盤や背骨を根本からケアをして行く事をオススメしています。
姿勢が良い状態なのか、悪い状態なのか分からない方も多いと思います。
ハンズ鍼灸接骨院では最初問診時に姿勢検査をしていきます。お身体の癖や歪みは患者さん毎に全く違うのでその患者さんに合わせた治療、アドバイスを行っていきますのでお気軽にお問合せください。
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2023年08月21日
みなさんこんにちは ハンズ鍼灸接骨院江南院の藤本です。
今回は腰痛が長引いてしまう理由はについてご説明させていただきます。

人間の筋肉が修復する過程で損傷部分に過度な負担が掛かっている事が原因なのです。
負担が掛かる要因として、
・仕事での負担。
・家事での負担。
・寝ている際の姿勢による負担。
・運転中の姿勢による負担。など挙げるときりがありませんね。
それは一回の負担で痛めるわけではなく、積み重なった負担によるものです。
積み重なる負担によって筋肉の中では
血の通いが悪くなっている(血行不良)事により筋肉にしっかりと栄養や酸素を送る事が出来なくなってきます。すると筋肉はどんどん硬くなっていきます。硬い状態から引っ張られるなどの負担が加わると筋肉はゴムのような物なので伸びなくなって、次第に限界が来て損傷してしまいます。それが慢性的な腰痛や肩こり、五十肩などの痛みに繋がっていくのです。
痛みを取る方法としては やはりその血行が悪くなってしまっている筋肉を動かしてあげて血の通いを良くしてあげる必要があります。

その為には「適度な運動」「こまめなストレッチ」「正しい姿勢」がキーワードになってきます。
「適度な運動」とはだいたいご自身の平均心拍数の約2倍くらい(60BPMの方だと120BPM)の適切なBPMでの20分~30分程度の運動が良いとされています。
「こまめなストレッチ」は1日の内1時間長めにストレッチをするよりも、1日の内10分を3回、4回とかに分けてやってもらうとストレッチ効果を持続しやすく。筋肉の柔軟性も向上し傷口への負担を極端に減らすことが出来ます。
「正しい姿勢」は立位姿勢や座位姿勢でも正しい位置に正しい部分があるのが理想です。その為立位姿勢では①耳の穴、②肩関節の中心、③足の付け根、④膝の中心、⑤外くるぶしが一直線になるように意識していきましょう。
姿勢について分からない事があればハンズ鍼灸接骨院江南院へお問い合わせください。
専門の知識を持ったスタッフがご説明させていただきます。
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2023年07月3日
皆さんこんにちはハンズ鍼灸接骨院江南院です。
ぎっくり腰や寝違い、足を捻るなど緊急の痛みの際皆さんはどの様に過ごされていますか?



いわゆる筋挫傷や捻挫に関しては痛めてからしばらくは出来るだけ冷やす、そして安静にして頂きたいです。
何故かというと筋肉や関節を補強する靭帯を損傷した場合は、まずその傷ついた組織を修復するために炎症が起こるからです。
炎症は字の通り組織が急激に熱くなります。
なので冷やすことにより痛みの軽減が望めるのです。
更に安静にする事で傷ついた箇所に過度な負担が掛からなくなるため、比較的治りが早くなり結果的に痛みを軽減する事に繋がります。
ある程度傷口が治癒してきたら筋肉をより柔らかくする為にストレッチをします。
ハンズ鍼灸接骨院ではハイボルテージと呼ばれる医療用の電気を使って傷口で起こっている炎症を鎮め、筋肉の柔軟性を高める治療を行っていきます。
電気と聞くと「痛い」とお考えの方も多いと思いますが、安心してください。電気の強さは微細な調節が出来るので少しでも痛いと感じた場合は言って頂ければ調節が出来ます。
更にマッサージ治療で傷ついている組織の周りに付着している筋肉をほぐして柔らかくし、傷口への負担を減らします。
最初は戸惑いや分からない事も多いと思います。ハンズ鍼灸接骨院では専門の知識、資格を持った柔道整復師がいますのでお気軽にお問い合わせください。
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2023年05月22日
こんにちは ハンズ鍼灸接骨院江南院です。
今回、ハンズ鍼灸接骨院ではヘルニアの治療として何をするのかを説明していきます。
一般的に、腰部ヘルニアは下肢の痺れや放散するような痛みがあることが特徴です。
その際整形外科でレントゲンなどの画像検査をすると明確に診断することができます。
整形外科での治療は症状にもよりますが、主に保存療法が多いです。
保存療法とは手術は行わず、安静若しくはリハビリを目的とした治療方法のことを言います。
はたまた当院の様な接骨院では主にハイボルテージという電気を使った治療を行っていきます。
ハイボルテージ施術とは電気刺激によって痛みの緩和や筋肉の弛緩作用があります。

筋肉が柔らかくなる事によって得られるメリットとして、炎症部分や傷口への負担の軽減によって痛みの軽減が期待できる点です。
接骨院の治療はハイボルテージ施術以外にもマッサージやストレッチによる筋肉へのアプローチで腰椎周辺の負担の軽減を促していきます。
ストレッチやマッサージには筋肉のポンプ機能をあげて血行を良くする働きがあります。

ハンズ鍼灸接骨院では患者様ひとりひとりにあった治療を施行する為に、
初回に来られた方には最初に症状を聞く時間を設けさせて頂きます。
なので初回は問診、施術時間を含め1時間くらいを目安にお考え下さいませ。
もし分からない事などございましたら、来院時もしくはお電話下さい。専門の知識を持ったスタッフがしっかりサポートをさせて頂きます。
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2023年04月8日
みなさんこんにちは ハンズ鍼灸接骨院江南院です。

みなさんはヘルニアは治らない病気だと思っている方も多いのではないでしょうか?
結論から申しますとヘルニアは症状によっては治る可能性があります。
あまりにもひどい状態の場合は手術を行いますが、ほとんどの場合は保存療法が主になります。
脊柱には背骨と背骨の間に存在する椎間板というクッションの役割をしてくれている組織があります。ヘルニアとは、椎間板の核部分が負担によって潰れ押し出されてしまう事を言います。そしてヘルニア部分で脊髄神経が通っている隙間を塞いでしまう事で起こる神経症状や痛みを引き起こすのです。
(↓上部が正常な椎間板、下部がヘルニアによって神経を圧迫してしまっている椎間板)

この後ろにはみ出てしまっている椎間板は今までと同じように負担が掛かればもっと悪化する恐れがあります。しかし筋肉などの負担が掛かる要因を整えていけば、負担が減って治癒する可能性も考えられます。治癒に関してはあくまで個人差があります。
接骨院では電気治療とマッサージ施術により痛みを抑え、筋肉の柔軟性を高めます。治療以外にも自宅でできるストレッチなどのセルフケアを行って頂くようにお伝えさせて頂いています。
こうした治療やセルフケアをすることで徐々に痺れや痛みが軽減していきます。治療の目的あくまで筋肉などの背骨に負担を掛けてしまっている要因を減らし、負担のない状態をキープすることにあります。
何か分からない事があれば何でもスタッフに気軽に声をかけてください。専門の知識を持ったスタッフが分かりやすく説明させて頂きます。
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〒483-8084
愛知県江南市高屋町御日塚65-1
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web予約はこちら→https://beauty.hotpepper.jp/CSP/kr/reserve/?storeId=H000493205
2023年03月24日
こんにちは ハンズ鍼灸接骨院江南院の藤本です。

最近ようやく暖かくなってきましたね!
今回は腰椎椎間板ヘルニアの治療と自宅で出来るセルフケアについてお話します。
ハンズ鍼灸接骨院ではヘルニアの治療として急性期と慢性期で分けて治療を行っていきます。
急性期は主に電気治療で腫れが起こっている箇所に電気を当てることで痛みの緩和を目的とした治療を行います、電気は2種類あります。
1つ目は電気の刺激によって筋肉を震わせ、硬くなってしまっている筋肉の柔軟性を高めていきます。
2つ目の電気では人間がもともと持っている治癒能力を最大限に生かす為に細胞を活性化させる電気を流していきます。それにより症状は少しずつ良くしていきます。
そして腫れが引き、痛みが緩和してきたら、患部への負担を抑える為に筋肉の柔軟性を高めていきます。方法としては主にストレッチと電気治療をしていきます。
少しでも早く症状を改善して頂くためには治療以外にも自宅でのセルフケアが重要になってきます。主に背骨に付着している筋肉をメインにストレッチするようにしましょう。
背骨に付着する代表的な筋肉。
「脊柱起立筋」この筋肉は姿勢を支えている筋肉になります。腰から後ろに反るときに使う筋肉です。
「腰方形筋」腰を左右に傾ける時に使う筋肉です。

「腸腰筋」椅子に猫背の状態で座っている時や、前かがみになっている時はこの筋肉にとても負担が掛かっています。その他にこの筋肉が硬い、筋力低下によって足が上げにくくなり躓きやすくなります。
この3種類の筋肉をストレッチしていけると良いです。
ストレッチのやり方についてはハンズ鍼灸接骨院公式インスタグラムに載せています。
そちらを参考にしてみてください。その中で何か分からないことがあればいつでも聞いてください。
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